1500万円で住宅を考える・京都ローコスト住宅A・ラフ模型その4 2011.6.2

今日も住宅Aの続き。全体のボリュームと内部も確認したいので50分の1で作ってみる。



敷地はわりと混みいった住宅地、という設定なので、短編方向に大きな開口部を設けて通風・採光を確保している。
長編方向は風抜きの小さな開口部のみ。1階には寝室、2つの個室、トイレ・浴室・洗面所、玄関。2階にリビングダイニング、キッチンを配置している。なんでこうなったのかはまたあとで。

これらをまとめてみたけれども、なんというかまあ、全体の骨格は良いのかな・・と。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。